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四川大地震:震源地で大量のコンクリート噴出、地下核施設爆発か

m74688[1]


四川大地震:震源地で大量のコンクリート噴出、地下核施設爆発か
http://www.epochtimes.jp/jp/2008/06/html/d45970.html
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ダライ・ラマも殺害容認か ビンラディン容疑者

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ダライ・ラマも殺害容認か ビンラディン容疑者
http://www.usfl.com/Daily/News/11/05/0504_029.asp
ダライ・ラマも殺害容認を示唆
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110505/chn11050501420000-n1.htm
「悲しい」6割=ビンラディン容疑者殺害で調査-中国ネット世論
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201105/2011050300234

http://ceron.jp/url/sankei.jp.msn.com/world/news/110505/chn11050501420000-n1.htm

ダライ・ラマ、引退表明の真意
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2011/04/post-2069.php


<ダライ・ラマ>仏テレビが異例の批判、CIAとの関係も―中国メディア
http://news.livedoor.com/article/detail/3857786/
ダライ・ラマ、CIAと深い関係、中国かく乱の手駒、人民の星(宗教者というのは、大抵、政治の道具というのが相場のようです)
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/709.html
ダライ・ラマとCIAとの関係
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/566.html

ダライ・ラマ14世 CIAとの関係
1998年10月2日、ダライ・ラマ14世側はCIAから170万米ドルにのぼる資金援助を1960年代に受けていたことを認めた。援助資金は、志願兵の訓練や対中華人民共和国戦用のゲリラへの支払に費やされた。またダライ・ラマ14世への助成金は、スイスや米国での事務所設立や国際的なロビー活動にも充てられた。長年にわたってチベット独立運動を支援したCIAの秘密工作は、中華人民共和国・ソビエト連邦などの共産圏を弱体化させる目的の一環でもあった[46]。

今アメリカで何が起きているか? 国際政治アナリスト・伊藤貫氏 2011/04/16



国際政治アナリスト・伊藤貫氏をお招きして、
「オバマは世界をどうしたい のか? 習近平はアジアを支配するのか?」をテーマに特別インタビューを行います。 オバマ大統領は一体何がやりたいのか、その本音とは。
戦後アメリカ外交・安全保障の基本的な枠組みとは。
対 日政策の本質とは?   オバマ2期目はどうなる? 共和党からは誰が出てくるか?  
「習近平の中国」の行方は? アメリカは習近平をどう見ているか。 など、様々な角度から貫氏の意見を伺います。

出演:国際政治アナリスト・伊藤貫氏 × ザ・リバティ編集長・綾織次郎


オバマ 結局は既得権益の利益を大切に。はっきり言うとお金持ち(金融産業など)の味方。
金融産業の政治献金の70~75%は民主党に流れている。イメージと違うが実際は。
オバマ よく言うとクールなプラグマティスト 悪く言うと冷酷で打算的で自分の利益ばかり計算。
頭がよく非常にプレゼンテーションがうまい。いかにも大学教授の様に。
実際彼を見ていると、結局自分の利益しか考えていない。
オバマにとって大切な事は2つ、1つ目、自己利益の最大限化。2つ目、コストベネフィット分析(cost-benefit analysis)
頭がいい。
アメリカの国民の5割が感じることは、計算高く、冷たい。
頭がいいので逃げ足がはやい。

アメリカの医療費の高さについて。
強欲な医療業界、製薬会社。
若い人にも医療保険を強制的に。
買いたくない人に買え。
全く医療改革になっていない。
国民健康保険を作ればいいのに作ったら健康保険業界が損をするのでやらない。
理想主義なんかどこにあるのかと。


外交、リビアの問題について。
世論の動向を見ながら。自分の評判が良いか悪いか。
ゲイツの場合は長期的に見て。ゲイツはイラク、アフガニスタン、パキスタンと3つペンタゴンは抱えている。
4つめにいくのか。それは勘弁してくれと。

カダフィの独裁政権の問題と言っているが。
本当は石油の取り合いなんじゃないかという話も多い。

オバマ 今週とか来週のスパンで考えている。来週来月の世論調査がどうなるか。

リビア介入後 オバマドクトリン 演説。
人道的理由で介入と言っているが、いつも条件をつける。弁護士オバマ。


戦後アメリカの対日外交政策について。
封じ込め政策。日本に自主的な国防政策を持たせないという政策。
1942年に。独立した外交政策と国防政策をとれない国にしよう。
コンテイメント・ポリシー 日本の抑え込み、封じ込み。
一番都合がいいのが二度と国防力を持たせない。
憲法九条も勿論それからきている。

■二重封じ込め政策=ソ連(中国)を封じ込めるために日本を使う
ルーズベルト大統領
「永久に自主防衛能力を持てないようにする」
アイゼンハワー政権・ダレス国務長官
「独立国として認めない」「アメリカ外交に逆らわせない」「占領政策が続く」

日本の軍事基地を米軍がずっと占拠。警察予備隊、後の自衛隊。アメリカ軍の補助部隊としては機能。独立国の軍隊としては機能できない軍事組織。現在の自衛隊もそれ。
アメリカの助けがないと日本は絶対に国防ができない。アメリカの助けがないと国防体制が成り立たない。
ということは、経済問題、金融政策問題などでもアメリカに何か言われたら言いなりに成らざるを得ない。
何故かというと、安全保障政策、国防政策とい一番重要なものをアメリカに握られている。
それが二重封じ込め政策。

■共同封じ込め政策=アメリカと中国が共同して日本を封じ込める
ニクソン大統領
「アメリカに核を持たせない」「日本の独立阻止の為に米軍駐留」「朝鮮半島と台湾について日本に発言権なし」

1972年2月にできたアメリカと中国による共同封じ込め政策
米中にとって都合がいい。
具体的にいうと、トルーマン アイゼンハワー ケネディ ジョンソン ニクソン政権の初期までは二重封じ込め
ニクソン政権の71年の秋以降共同封じ込め

■基本的にその後も引き継がれる
カーター政権、ブッシュ父政権、クリントン政権、ブッシュ前政権
(※レーガン政権は二重封じ込め政策に回帰)
レーガン政権になってからもう一度二重封じ込めに戻ったが、ブッシュの父になってから共同封じ込めに。

父ブッシュは反日。
オバマ政権も基本的には同じ様に中国と共同して日本を封じ込めておこうという政策。ヒラリークリントンも。
東アジアの問題児は日本だという考え。アメリカの海軍、海兵隊はずっと不満を持っていた。
中国の増強ぶりをみていると、日本じゃなくて中国ではないかと。
国務省アジア担当官、CIAのアジア担当官の過半数は中国贔屓。

政治家 共和党の一部右派の一部の政治家を除いては、父ブッシュ、ニクソンと同じ様に中国との関係を重視。
アメリカの財界も圧倒的にそうだった。
民主党 元々、ウィルソン時代から親中的。

中国、海軍の増強。アメリカの軍事衛星を打ち落とすミサイルを開発。アメリカの軍事衛星を全部めくらにするレーザー兵器をいっぱい持っている。
アメリカ軍にとってはものすごい脅威。アメリカにとってはもの凄く怖い。
全部だめになる。
最近は陸軍の兵隊もデジタルシステムで。
もちろん核兵器も増やしている。
アメリカ軍の駆逐艦、イージス艦、航空母艦。沈没できる弾道ミサイル、長距離ミサイルを何千基も作っている。

ミサイル製造世界一。ミサイル大国中国。
中国のアメリカを東アジアから押し出そうという意図がなければ、こんなに猛烈な
21年間で22倍の軍事費。4,5年ごとに倍になっている。
中国の軍事予算 口承900億ドルだが、実際にはCIA、アメリカの国防大学の推定によると2200~2300
アメリカは今のところ 口承7000億ドル 本当に使っているのは5500億ドル 残りの1500はイラクとアフガニスタンとパキスタン
5500というのは増えない。減るという話も。
10年間で4倍というペース。8800
10年後中国の軍事予算がアメリカの軍事予算を上回る計算。

アメリカ 昨年あたりから、中国に対する疑惑猜疑心、ライバル意識が。
ヒラリー 田中眞紀子のように、いやらしいエゴイストと思っていたが、意外にチームプレイヤー。外交政策の知識、判断力は何もない。国務省に操られていて、良くも悪くも素直に操られている。
ヒラリーはそんなに重要ではなく、マイク・マレン Mike Mullen ゲイツ長官 Robert Michael Gates 本当の実力者。
アメリカの動き 財政再建が中心に。
中国今後10年間で軍事予算を4倍にする実力がある。4倍になったらどうなるか。アメリカは今後軍事予算を増やせない。
ロー・スクールの教育、裁判で何を喋れば勝てるか、そればっかり教える。
その場の状況によってころころ変わる。
信用できる Mitch Daniels ミッチ・ダニエルズ 残念ながら知名度3% いやらしいエゴがないとアメリカの政界ではうまくいかない。
共和党 ロクな奴がいない。
アメリカにもいい人物はいる。大統領選挙に出ない。出てもうまくいかない。いい人物はお金を集める能力がない。
大統領選挙3年間の努力の8割は政治資金集め。
政治資金はだれも善意で出してくれるわけではない。資金提供者に都合がよい事をやるために。
いやしい世界。まともな神経を持っている人は逃げる。

オバマ ポーズだけ。結局は既得利権のサポーターであるとばれちゃった。
民主党の3割くらいは純情。左の方の3割。投票に来ないというリスク。
アメリカも無党派層が一番多い。
国民の4割が支持政党なし。オバマ3分の2を取ってた。オバマに投票したい人この中の3割。
つまらない大統領選挙に。
ミッド・ロムニー Willard Mitt Romney が勝っても日本にとってよい事はない。中国寄り。
中国大使館はロムニー大好き。


ザ・リバティ(wiki)
※『ザ・リバティ』(The Liberty)は、幸福の科学出版株式会社が発行する月刊雑誌である。

[ 宇野 正美 ] 産油国動乱、世界改造計画がスタート 2011年 3月収録




本格的に地震の時代になる
イエス・キリスト 世の終わりはどんな時代になりますか? 世界最大の質問
宇野正美先生70歳に
人の命はどこにあるか? 血液 10万キロの血管 地球の赤道2周分 60兆の細胞
ユダヤは知っている 血管の中に障害をあたえればいい ハンバーガー フライドチキン
恐るべき悪い脂肪 添加物だらけ どんだけ気を付けても添加物は蓄積される
血管が詰まってくる コレステロール 
指導者モーセ 十戒とは何か 
私は確信する 第二次世界大戦 モンゴメリーは全世界で最高の指導者は間違いなくモーセだと言った
今から3500年前のモーセ
モーセは120歳まで生きた 有名な話 私たちは気を付ければ120歳まで生きれる
ヨシュア
世界見たら始まった
人間の歴史に終わりが来る
人間の人口70億 限界
だれが世界中国を養うのか
中国の経済発展 中国経済が成長するということは食料のパイがなくなってくる
インド 第2の人口
アリが砂糖を群がるようにうわーっとくる
何が起こるか? 争奪戦
FAO 国連食糧安全機関 何を言ったか
食料の備蓄を介しようと言った
需要に供給が追い付かない

FAO プレスリリース 2011年4月7日【PDF】
http://www.fao.or.jp/media/press_110407.pdf


642 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/04/13(水) 22:33:15.89 ID:5UGV7xZP
ビデオ見てて思い出した。
"それから弟子たちに言われた、「それだから、あなたがたに言っておく。何を食べようかと、命のことで思いわずらい、何を着ようかとからだのことで思いわずらうな。"

「命のことで思い煩うな」   ルカ福音書一二章二二ー三四節
http://www.t3.rim.or.jp/~kyamada1/luke48.htm


20110311 Japanese news, 食料高騰 備蓄と農業投資で防止を

2009-01-13 ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」日本と中国との戦争を誘導せよ

ジョセフ・ナイ

2009-01-13 ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書日本中国との戦争を誘導せよ
http://d.hatena.ne.jp/Takaon/20090113

http://d.hatena.ne.jp/game114/20090117/1232168366

1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。

2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。

3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。

4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。

5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。

6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。




ジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。


NHK-BS1 「アメリカは日本をどう見ているか」
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/4744b98ec2bd08e5e1c53c5f6aa138a1/?img=91c20a7bb4b96554a207e331f98d76cb

ジョセフ・ナイ_20101214_報道ステーション
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