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原発「安全神話」溶融 小出裕章氏



3月11日、未曾有の大地震とそれに伴う大津波が数多の尊い生命と財産を奪い、
福島県の原子力発電所が深刻な事態に陥りました。

震災前より一貫して原子力発電所に対し「警告」を発し続けてきた、
小出裕章氏(京都大学原子炉実験所助教)。

小出氏は事故直後から、これまでの展開を科学的に見通し、警告を発していました。
その小出氏が、現在進行形で危機が拡大している福島第一原発の問題はもちろんのこと、
「原発」の過去、現在、未来について、わかりやすく語ります。

Ceron
http://ceron.jp/url/live.nicovideo.jp/watch/lv49374520

京大の小出裕章さんは「命令をしたことも されたこともない」 といっています。 (民間人です)
http://www.asyura2.com/11/genpatu11/msg/231.html
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全然問題ありません!稲博士の緊急提言

福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演 1 
安全厨【放射線は健康に良いと主張】(オカルト電波医師?という意見あり)
コメント欄が無効である

公式サイト
http://yasuhiro-ina-dmsc.jp/




稲 恭宏( いな・やすひろ )博士
東京大学 大学院 医学系研究科
病因・病理学/免疫学 専攻 博士課程修了。博士(医学)。
東京大学 医学博士で病因・病理学、免疫学者。
『 低線量率放射線療法 』の発見確立者で、
放射線医学的科学的真実を証明した世界的権威の医学英文論文多数。

関連:原発


258:名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/03/31(木) 13:08:36.29 ID:aTj2yDPr0
http://news.2chblog.jp/archives/51584251.html

東大医学博士「放射線の心配はない、逆に元気になる、いっぱい深呼吸すべき」

福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演

【まとめ】
・世界平均の数十倍~百倍の高自然放射線地域の住人は癌が少なく健康で長寿。
・塩を一度に大量摂取すると危ない様に、放射線を一度に大量に浴びると危ないが、福島レベルなら健康に良い。
・福島の魚、野菜、穀物、乳製品、水道水、何の問題もない。
・日本人は普段から海産物を食べてヨウ素が足りてるので、放射性ヨウ素を摂取してもほとんど吸収されない。
・基準値は参考になるデータがチェルノブイリ、広島、長崎くらいしかないため、いい加減。科学的根拠は皆無。
・妊婦が低線量率放射線療法を受けると、とっても頭のいい、体格のいい赤ちゃんが産まれる。
・樹齢1200年の芽が出ない桜を宇宙ステーションに持っていってたら放射線のおかげで芽が出た。
・福島原発の敷地内にそのままの服装で入っても問題ない。逆に体の疲れが取れて元気になる。
・震災で体調不良で死ぬ二次災害が少ないのは、放射線のおかげで元気になってるため。


原発関連御用学者リスト
http://www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/13.html
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