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副島隆彦先生の大演説!「検察官たちを逆さづりにしろ!」

小室直樹博士記念シンポジウム第二部(前半) 2011/03/06


小室直樹博士記念シンポジウム第二部(後半)
http://www.ustream.tv/recorded/13125164

副島隆彦先生の大演説!「検察官たちを逆さづりにしろ!」
http://www.asyura2.com/11/senkyo109/msg/545.html

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あえて最悪のシナリオとその対処法を考える

あえて最悪のシナリオとその対処法を考える



http://www.videonews.com/on-demand/511520/001784.php

 「ただちに健康に影響はない」という説明は、皮膚がただれるなど急性症状にはならないと言っているのか、何を意味するのかの説明がない点が、われわれの不安の元になっているとしたうえで、内部被曝で重要なのは、急性の症状ではなく、遅れて発症する「晩発(ばんぱつ)障害」、もうひとつは「蓄積性」だと言う。水道水などから検出された放射性ヨウ素131は、体内では選択的に甲状腺に蓄積される。また、小さい子どもは特に影響を受けやすいため、成人男性とはまったく別の問題として考える必要があると話した。
 あえて想定する「最悪の事態」では何が起き、そしてわれわれはどのようにその事態に備え、対処していくことができるのか。ジャーナリストの青木理神保哲生、社会学者の宮台真司が、専門家とともに議論した。

青木理さんが言っていた脱原発の立場から活動を続けている京大小出先生達のドキュメント。放映後関電がCMをやめて局に圧力かけた。
なぜ警告を続けるのか~京大原子炉実験所・”異端”の研究者たち~

大阪府熊取町にある京都大学原子炉実験所。ここに脱原発の立場から活動を続けている”異端”の研究者たちがいる。原子力はわが国の総発電電力量の3割を供給するまでになったが、反面、去年の中越沖地震で柏崎刈羽原発が「想定」を上回る激しい揺れで被災するなど、技術的な課題を完全には克服出来ていない。番組では、国策である原子力推進に異を唱え、原子力の抱えるリスクについて長年、警告を発し続けてきた彼らの姿を追う。その言葉はエネルギーの大量消費を享受する私たち国民一人ひとりへの問いかけでもある。
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