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2011-05-16武田邦彦氏講演会in福島 「福島県の復興はきれいにすることだ」

http://www.ustream.tv/recorded/14748587



放射線問題講演会

~こども達の未来を守るために~
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恐るべし犯罪組織“警察”の実態。 仙波敏郎氏インタビュー 2010年11月6日



仙波敏郎氏インタビュー 2010年11月6日
http://iwakamiyasumi.com/archives/4597

恐るべし犯罪組織“警察”の実態。

黒木氏の訃報に際して「次はお前の番だ」と仙波敏朗氏は言われたと言います。この言葉からも黒木氏は自殺でないことがわかります。
◎Part1
警察は100%裏金に汚染されていると断言する仙波氏。その根拠とは?
◎Part3
記者クラブと警察の癒着の構図。
警察内部のセクハラ・犯罪と裏金の関係とは。
◎Part5
検察はなぜ小沢一郎を目の敵にするのか。
警察と検察の関係を、警察から見ると?
◎Part6
組織的な裏金作りが冤罪も作る構造に。
仙波氏が、群馬県警の大河原氏(※)を支える理由とは。


西署交通課の警部補が、交通事故を起こした女性に有利なうその事故調書を
作成したとして、県警が虚偽公文書作成の疑いで事情聴取していることが分
かった。2月17日付で懲戒免職。警部捕は事故処理で知り合った女性十数人に
交際を求め、うち数人と付き合ったことも判明。
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100810山崎淑子さんインタビュー



冤罪逮捕 山崎淑子さんの壮絶な体験
日本と米国にまたがる「人類に対する犯罪組織」のやり口 
「日本はアメリカの属国」である事を実感


再生リスト
前半 http://www.youtube.com/view_play_list?p=E429E62DFD0839F1
後半 http://www.youtube.com/playlist?p=22230D971AFDFD56

○2010年8月10日フリージャーナリスト岩上安身が米国の間違いによって投獄された山崎淑子さん(「サラ」は米国での通称)にインタビューを行っています。

○山崎淑子さんインタビュー(目次)
01 アメリカで働きはじめた経緯
02 9・11が起こる前のニューヨーク。かすかな疑心
03 散歩中の視界に、立ちのぼる黒煙。「第二の真珠湾だ!神風だ!テロだ!」
04 真珠湾という言葉から透けて見えた米国の思惑。崩壊しないはずのビルが!?
05 ラジオから消えてゆく『イマジン』
06 グランド・ゼロへ。地下からあがる炎
07 被災後の日々
08 真実を語ることの危険性。日本人からの警告
09 涙を浮かべる父親の姿を見て
10 違和感の連鎖。FBI・CIAによる家宅捜索
11 なだれ込んできた検察。共謀罪の恐ろしさ
12 殺処分された愛犬。血に染まってゆく畳
13 日米犯罪人引渡し条約
14 弁護士Aの偽証
15 米国に縛られた手足。司法取引詐欺
16 弁護をしないヤメ検弁護士。知的虐待
17 出獄した眼の前に立ちふさがる護送車
18 出獄への見えない力。囚人服のまま成田へ
19 生きる
20 いま伝えなければならないこと
21 日本の真実

680 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2011/04/08(金) 02:32:47.58 ID:JxnH2irr0 [1/12]
911が自作自演と見破った日本人ジャーナリスト女性は、アスベスト粉塵の証拠写真と共に、記事にした
その後冤罪で投獄され、壮絶な体験をした山崎淑子さんのインタビュー
1から21まで動画


911攻撃を体験した山崎淑子さんへのインタビュー
http://www.asyura2.com/10/warb5/msg/496.html
日米冤罪の競演:911の重要情報をつかんでいたために社会的に抹殺された二人の女性の話を聞こう!(9月11日)
http://www.asyura2.com/10/warb5/msg/606.html
まるで共謀罪、山崎淑子さんが経験した検察の拷問の手口と日米両政府の手による冤罪・日米間の司法における不平等条約
http://www.asyura2.com/10/senkyo92/msg/444.html
山崎淑子さんインタビュー これが私たちの社会の現実
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/375.html

小原課長、「一日あたり、100兆べクレル」 - 政府の「放射能隠し」はとんでもないレベル!?


(所長の問題は 00:49:40 あたりから、放出量の問題は 00:53:45 と 01:09:40 あたりから)


勉強会に出席していた鳩山前首相が、
原子力安全委員会の小原規制課長に放射能が実際にどれだけ放出されているか質問。

それに対して、
小原課長 「1日あたり、100兆べクレル」
と、ぽろり。
そんなに多いとは、誰も聞いてないぞと、一時騒然。
これまでの発表では、一時間あたり1テラベクレル、即ち1兆べクレル。
一日では24兆べクレル。実際には、その数倍の放出量だというのだ。

この勉強会のあとに、小原課長が伝えた正確な数値は、
ヨウ素131が、一時間あたり6990億べクレル。一日あたりでは16兆7760億べクレル。
セシウム137は、一時間あたり1430億べクレル。一日あたりは3兆4320億べクレル。
セシウムはヨウ素に換算すると40倍なので、一日あたりは137兆2700億べクレル。

合計すると、153兆7120奥べクレル。これは4月5日時点での大気中への推定放出率。

さらにこの日は、他の議員から、
「福島第一原子力発電所の所長は、なぜ、東京勤務なのか、3月11日の震災当日、東京にいたのか。

事故直後には、非常用電源が一つ動いていたから、これを使えば現在のような状態にならなかったはずだ」
という暴露発言も出た。これに対し、保安院職員らは沈黙

鳩山由紀夫
http://nagamochi.info/src/up64555.gif


小原課長、「一日あたり、100兆べクレル」 - 政府の「放射能隠し」はとんでもないレベル!?
http://www.asyura.com/11/genpatu9/msg/695.html
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