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シンポジウム「検察、世論、冤罪

検察、世論、冤罪

【タイムシフト】
http://live.nicovideo.jp/watch/lv50486600

5月23日(月)18時30分から、明治大学駿河台キャンパスにて
シンポジウム「検察、世論、冤罪」を開催いたします。

このシンポジウムは、
明治大学大学院情報コミュニケーション研究科によるフォーラムで、
シンポジウムの名の通り、“検察”、“世論”、“冤罪”をトピックに
弁護士やジャーナリストが集まり、議論を展開します。

【パネリスト】
郷原信郎 (名城大学教授・弁護士・元「検察の在り方検討会議」委員)
八木啓代(「健全な法治国家のために声をあげる市民の会」代表)
山口一臣(週刊朝日前編集長)
山下幸夫(弁護士・元最高検察庁アドバイザー)
市川寛 (元検事)

【総合司会】
江下雅之(明治大学情報コミュニケーション学部教授)

【進行】
岩上安身(フリージャーナリスト)


いかにして「暴言検事」は生まれたか(1) 「生意気な被疑者は机の下から蹴るんだよ!」
http://news.nicovideo.jp/watch/nw66706
いかにして「暴言検事」は生まれたか(2) 「これはお前の調書じゃない。俺の調書だ!」
http://news.nicovideo.jp/watch/nw66710

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恐るべし犯罪組織“警察”の実態。 仙波敏郎氏インタビュー 2010年11月6日



仙波敏郎氏インタビュー 2010年11月6日
http://iwakamiyasumi.com/archives/4597

恐るべし犯罪組織“警察”の実態。

黒木氏の訃報に際して「次はお前の番だ」と仙波敏朗氏は言われたと言います。この言葉からも黒木氏は自殺でないことがわかります。
◎Part1
警察は100%裏金に汚染されていると断言する仙波氏。その根拠とは?
◎Part3
記者クラブと警察の癒着の構図。
警察内部のセクハラ・犯罪と裏金の関係とは。
◎Part5
検察はなぜ小沢一郎を目の敵にするのか。
警察と検察の関係を、警察から見ると?
◎Part6
組織的な裏金作りが冤罪も作る構造に。
仙波氏が、群馬県警の大河原氏(※)を支える理由とは。


西署交通課の警部補が、交通事故を起こした女性に有利なうその事故調書を
作成したとして、県警が虚偽公文書作成の疑いで事情聴取していることが分
かった。2月17日付で懲戒免職。警部捕は事故処理で知り合った女性十数人に
交際を求め、うち数人と付き合ったことも判明。

高知白バイ衝突事件より ネット規制法案には要注意

報道初ドキュメンタリ宣言 高知白バイ衝突事件より


ネット規制法案には要注意

1警察が証拠として採用するものは警察に都合がよい物だけ
2目撃者が多数居ても警察の勝手な判断で確信部分は証拠資料として採用されない
3検事が証拠をねつ造したように現場状況さえもねつ造できる
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