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キラー・ケムトレイル 衝撃の真実

「崩壊する世界経済と新世界秩序の実態」(ケムトレイル編) ジェイ・エピセンター


広範囲に太い飛行機雲が広がっていく。空に何かが撒かれている。
アメリカ全土、ヨーロッパ、日本でも毎日のように確認されている。
これは大問題。妄想だとか、何を言っているんだという感じ。
ケムトレイルを撒く特殊な飛行機がある。
英語ができればすぐわかる。気象制御会社 ウェザー・モディフィケーションカンパニー。
報告されているのは、マラシオン、ダイオキシン、アルミニウム、バリウム、インフルエンザ菌、モルゲロンズ病というのを引き起こしている成分が撒かれているのではないか。
マサチューセッツ工科大学等のラボで、しっかり数字がでて、検査されて答えがでている。
妄想レベルではない。地域の組合やPTAでまずは確認して、声を上げていく。まずは近所の人とこれはなんだと話をしたほうがいい。
空気を汚す権利は誰にあるのか。もし、変なものが入ってるとすれば生存権に関わってくる。
ニュース・・・車などに色々ついているという話。
ニュースで取り上げられているのは、たくさんある。
妄想だとか言っている問題ではない。適切に対処していくのが普通の感覚。
Dr.ヒルデガード マサチューセッツ工科大学などに出して 正式な分析結果がでている。
生物ではなくて、ナノテクロボットだ。1500度にならないと溶けない。
困っている人たちがアメリカにはたくさんいる。
ProjectFMMをネットで調べれば一次資料があるので調べて下さい。



航空機を用いて化学物質を大気中に散布することを、エアロゾル・ケムトレイルと呼びます。(ケムトレイルはケミカル・コントレイル=化学物質から成る飛行機雲の略)
京都議定書の枠組みに否定的なアメリカ政府は、独自の地球温暖化対策としてジオ・エンジニアリング=地球規模の人為的気象改変技術の開発を進めてきました。二臭化エチレン­、バリウム、アルミニウム等の物質を成層圏付近に散布することにより、太陽光の紫外線を反射させ、大気圏内の温度上昇を抑制することが目的とされています。
問題は上記の物質を継続的に散布することによる人体への影響について、検証されないまま実験が秘密裏に行われていることです。自分が知らない内に、バリウムやアルミを吸い­込まされたいと思う人はいません。さらに悪意のある実行者が散布薬液にウィルス等の生物化学兵器を混ぜたとしたらどうなるか、想像してみてください。
明らかに普通の飛行機雲と異なる、太く長い航跡はアメリカ以外のヨーロッパ、オーストラリア、日本でも目撃されています。これはトンデモ話ではなく、実際に起きている事実­なのです。

ケムトレイルの実施国リスト-何のために?(日本語字幕版)
http://www.youtube.com/watch?v=ZmnP7gJXekg&NR=1

ケム・トレイル(wiki)

新型インフルエンザとケムトレイル
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2009/05/post_dc58.html
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